银古古古古Ginkou

该吃吃 该睡睡

好好学习 (打脸)
好好做人

裸な心で
向かい合う
そんな時が来たって気がするよ

「我认为人生最大的敌人 就是自己」

二度と来ないものを待ってる
ずっとここで待っている
ずっと待ってる

ずっと

ずっと。

生命禁止区の春

循環のライフゲーム
ーー虚無病 amazarashi

(安利个叫死亡游行的番 好有个性!BGM 超好听!! 迷了.. 好像爱奇艺 土豆可以看..)

amazarashi メーデーメーデー

模糊的因享乐而浑浊的视网膜
将男女老少无一例外漂白的隐形眼镜
无需思考的集体舞(也许是广场舞)
堕落的进行曲
造反的旗帜也是变幻无常的(空洞的)价值和数量的暴力
不容分说
上提紧绷的喉结 杀了自己
不明真理的化身 无能的杂碎也是圣人
紧张活跃的世俗共同纯粹的反对
这里是近代理性主义的瓶颈
为电视里的多数牺牲者们祈祷
而对于阻碍了这辆电车的自杀者就咂舌吗
像叹气一般不自觉地恶意
像是垃圾食品的油腻味道一样
被饱和的东京
无言的祈祷(黙祷)
“稍微闭会儿嘴 说的太多了”
无法忍耐脱口而出的自我意识
不要填补这片空白
踩着发响的柏油路
净化生命的解刨(anatomy)
如果都一样会在这片土地上死去的话
姐妹(sister)
请慈悲地让我们超脱(outruned)?
什么算违背道德
善孕育了恶
嘴上骂着淫妇
又紧紧抱起
正如价值 善恶 美丑 的变换
终于迎来了二十一世纪人类的叛逆期
为了谋反打磨锐利的砍刀
抽泣的赞美诗
不能忘却自己吗
旧书店里均价100的海德格尔
高楼大厦 无名的嘲讽
物质主义(唯物主义)吐出的血 神经质
燃烧的命运 无区别的文明
奠仪回礼是歌唱的最后镜头 死去
终将来临的寂灭
因当然的清楚判决哭泣
may day may day
无邪的爱 像孩童般抽泣

大学毕业后在中小企业就职
以此契机和同年级的女朋友构建家庭
一儿一女幸福的四口之家
工作艰辛但超过了平均年收
下垂的胸膛
放弃了很多事情
因耻辱而眉头紧皱
是托它的福吗
都市里的新建公寓触手可及
看到了些许光亮
比之前更加拼命的工作
那样有些不妙
上进心呀 虚荣感 使他远离了同伴
感到厌烦的背后坏话 怒骂 嘲讽
告诫自己 放空
与人迎合的压力 在等级制度下
住宅费 满脑子攒钱
察觉到了自己是被拴住脖子的狗
但是没能背叛妻子喜悦的笑容
这些全都是想象
关于今天从电车上跳下去的男人

高楼大厦 无名的嘲讽
物质主义突出的血 神经质
燃烧的文明 无区别的文明
祭奠后的回礼是歌唱的最后镜头
死去
终会到来的寂灭
因当然的清楚判决而哭泣
may day may day
无邪的爱 像孩子一般抽泣

应该舍弃吗
应该区别对待吗
应该被淘汰吗
现实是恶意才是普遍的
如果这个时代
抱有“只有我没问题”的确信
大多的权力者都是笨蛋
如果只是想卖弄迁怒于人的伪恶
那应该闭上那邋遢的下水沟似的嘴
这是没有爱的时代 虽然我不这么认为
对于存在 我也见到了无数种的爱
我爱着人 但是在那之上更恨
有想杀死的人 但是也有了想守护的人
憎恨世界的时代结束了
我想做个有借有还的人
但是那个时候也要争抢吗
是输是赢 是上是下
不是那样
奖金 勋章统统不要
这已经是生存竞争了
能注意穿着吗
能忍住闭口不言吗
能不能请你 一定要 活下去

高楼大厦 无名的嘲讽
物质主义(唯物主义)吐出的血 神经质
燃烧的命运 无区别的文明
奠仪回礼是歌唱的最后镜头 死去
终会到来的寂灭
因当然的清楚判决哭泣
may day may day
无邪的爱 像孩童般抽泣
may day may day
无邪的爱 像孩童般抽泣
may day may day
无邪的爱 像孩童般抽泣

翻译有诸多不足 请多多包涵 TuT 欢迎探讨and指正

原文

茫漠たる享楽の混濁する網膜を
老若男女すべからく
漂白するコンダクト
思考なきマスゲーム
反旗も空しく価値と数の暴力
否応もなく
突き立てられる喉仏己を殺せ
無明の権化無能クズも仏
色めき立つ世俗共の
純粋なアンチで
近代合理主義ここどん詰まりにて
テレビの向こうの
多数の犠牲者には祈るのに
この電車を止めた自殺者には舌打ちか
溜め息に似た自覚無き悪意が
ファストフードの油の匂いみたいに
飽和している東京
黙祷
少し黙れ 喋り過ぎだ
って我慢できず喋り出す自意識が
空白を埋めるな
踏み鳴らすアスファルトに
生命浄化のアナトミー
等しくこの土地に死すなら
シスター
どうか慈悲を我らアウトランダー
背徳は何だ
善は悪を孕んだ
罵った後ですぐ
抱きすくめるこの売女
二十一世紀ようやく
迎えた人類の反抗期
謀反に鋭く研く段平
泣きじゃくりの賛美歌
己を忘却してはいけないか
中古本屋で百円均一のハイデガー
高層ビル名無しアイロニー
物質主義吐く血センシティブ
燃やす運命分別ない文明
香典返しは歌のラストシーンで死んで
いずれ来る寂滅
自ずと判明する判決に泣いて
メーデー メーデー って
子供みたいに泣きじゃくる無邪気な愛で

大学卒業後中小企業に就職
それを機に同級生の彼女と巣を作る
息子娘1人ずつ4人家族の幸福
激務だが平均年収越えて
撫で下ろした胸
いろんな事を諦めた
屈辱に顔をしかめた
そのお陰か都内の新築マンションには手が届きそうだ
少し光がさした
今まで以上に気張った
それがまずかった
向上心や見栄が仲間を遠ざけた
鼻に付くと陰口 罵り 嘲り
自分諭す無になれ
同調圧力ヒエラルキーの下で
住宅費頭金積み立て
鎖に繋がれた飼い犬だと気付いた
喜んでくれた妻の笑顔を裏切れなかった
これは全部想像だ
今日 電車に飛び込んだ男についての

高層ビル名無しアイロニー
物質主義吐く血センシティブ
燃やす運命分別ない分明
香典返しは歌のラストシーンで
死んで いずれ来る寂滅
自ずと判明する判決に泣いて
メーデー メーデーって
子供みたいに泣きじゃくる無邪気な愛で

切り捨てるべきか
差別するべきか
淘汰されるべきか
実は悪意こそが普遍だ
「自分だけは大丈夫」と言う確信を
この時代に持てるなら
相当な権力者が馬鹿だ
八つ当たりの偽悪を
ひけらかしたいなら
そのダラしない下水溝みたいな
口を閉ざすべきだ
愛なき時代かそうは思わないが
存在に扱われる
愛も数知れずる見た
僕は人を愛すが それ以上人を憎んだ
殺したい奴はいるが 守りたい人もできた
世界を恨む時代は終わった
貸しは返すつもりだが
その期に及んで競い合うつもりか
勝つか負けるか 上か下か
そうじゃない 賞金も勲章もない
もはや生存競争だ
なりふり構ってられるか
口を閉ざしてたまるか
どうか生き残ってくれないか


高層ビル名無しアイロニー
物質主義吐く血センシティブ
燃やす運命分別ない分明
香典返しは歌のラストシーンで
死んで いずれ来る寂滅
自ずと判明する判決に泣いて
メーデー メーデーって
子供みたいに泣きじゃくる無邪気な愛で
メーデー メーデーって
子供みたいに泣きじゃくる無邪気な愛で
メーデー メーデーって
子供みたいに泣きじゃくる無邪気な愛で

冷冻睡眠 (翻译基本照搬雷仔 部分改动TuT)
依靠着冰冷的混凝土 顺势将脸颊也贴上
视线的前方是漂浮在夕阳里的尘埃
没什么想说的话 身体也无法动弹
我不停的幻想着 拙劣的荒谬虚构
“看来是没救了”你的父亲说道
恰好此刻 我想起了 你眯起眼微笑的样子
许愿便可成真 唯独这句话的空虚感
将永远垂吊在 我剩余的人生里
心在跳动 人却沉睡
要是你死了 我也可以随你而去了吧
从那之后的数月里 我过着饥一顿饱一顿的生活 活死人这说的就是我
只顾着考虑如何逃避这个世界
已经开始成为一种习惯
保险公司推出了新商品
最近总在电视 广播 网络看到的广告标语
"在睡眠中增加存款"冷冻睡眠

仍未消退的美丽的鲜明岁月的色彩 和无论如何祈求都无法实现的愿望
道理我都懂但时机已过为时已晚
所以干脆就让我全部遗忘然后睡去吧
依靠延命措施而延绵沉睡的呼吸 像是恋恋难舍不忍割开的线
难以承受 噩梦一般 好想忘了一切
不 无法忘记 我不明白 晚安
此后的六十年 我一直沉睡
光阴如字面意义上的一样噩梦般稍纵即逝
虽然流转的万物 带着冷漠态度
但依然是我的恩人
所有的景色都已变迁 你所住的医院也已经消失
一开始的艰苦生活 现在也稍有起色
我以开朗乐观的心态 重新开始新的人生
我已经忘记了关于你的全部呦
怎么可能呢

各种美好的事物中都寄宿着灵魂 它们互相联结形成了美
譬如在日暮时分像思乡之情复苏一样 所有的美好唤起你的面容
在这被虚幻威胁的日子的末尾
依然是生与死的黑暗
人类是能容许丧失的生物 但逃跑的我是个例外

仍未消退的美丽的鲜明岁月的色彩 和无论如何祈求都无法实现的愿望
道理我都懂但时机已过为时已晚
所以干脆就让我全部遗忘然后睡去吧
依靠延命措施而延绵沉睡的呼吸 像是恋恋难舍不忍割开的线
难以承受 噩梦一般 好想忘却
不 无法忘却 我不明白 晚安

行尸走肉般走在树旁的街道
是幻觉么 我看见和你一摸一样的女孩
假日的阳光 爽朗的笑声
我几乎确信 我看见了你的面容
女孩从容的跑来搂住了我
我接受她 在那双满是褶皱的手中绽放
她那笑脸仿佛是张令人怀念的画
互相眯起眼睛微笑的脸庞 正是我的希望
那才是我的希望 连梦中都会出现的希望
这才是我的希望 我曾经失去的希望

仍未消退的美丽的鲜明岁月的色彩 和无论如何祈求都无法实现的愿望
道理我都懂但时机已过为时已晚
所以干脆就让我全部遗忘然后睡去吧
依靠延命措施而延绵沉睡的呼吸 像是恋恋难舍不忍割开的线
难以承受 噩梦一般 好想忘却
不 无法忘却 我不明白 该如何是好

依靠着冰冷的混凝土 顺势将脸颊也贴上
视线的前方是漂浮在夕阳里的尘埃
没什么想说的话 身体也无法动弹
我不停的幻想着 拙劣的荒谬虚构
依靠着冰冷的混凝土 顺势将脸颊也贴上
视线的前方是漂浮在夕阳里的尘埃
没什么想说的话 身体也无法动弹
我不停的幻想着 拙劣的荒谬虚构
不停的幻想着 拙劣的荒谬虚构
不停的幻想着 拙劣的荒谬虚构

冷えたコンクリート もたれて頬を付ける 
目線の先 西日に漂う埃を見る
何を話すでも無く 身動きとれず 
僕は下手な絵空事ばかりを ずっと空想する
「もう助からないだろう」 君の父さんが言う 
丁度その時 眼を細めて笑う君を思い出す 
願えば叶うっていう言葉の空虚さだけが 
僕の人生にそれからずっと ぶら下がり続ける


心臓は動いたまま眠り続ける 君がもしも死んだら 
僕も死ぬ事が出来ただろうか 
あれから数ヶ月 食うや食わずの生活 
生きながらに死んでいるって意味では僕も同じだ
この世界からの逃避ばかり考えるのが 癖になり始めた頃に 
保険会社の新商品
テレビ ラジオ ネットに 最近目にするコピー 「睡眠中に増える預金」 冷凍睡眠

未だ消えぬ鮮明な美しき日々の色と 幾ら願ってみても決して叶わない事 
分かっているが時は絶えた既に手遅れ 
だからいっそ全部忘れて眠らせてくれ
延命措置によりただ続く寝息も 後ろ髪引かれるだけの断ち切れない糸 
堪え難い 悪夢みたい もう忘れたい 
いや 忘れない 分からない おやすみなさい

それから六十年 僕は眠り続けて 月日は文字通りの悪夢として過ぎて 
流転する万物は 無愛想で 冷め冷めとした態度だが 
僕にとっては未だ恩人で
あらゆる景色が変わり 君の病院も無くなり 
始めは苦労した暮らしも 今ではなんとかやってる
晴れ晴れしい気持ちで 新しい人生をやり直す 
君の事は忘れたよ ってそんなわけはない
美しい様々には魂が宿り その根底の連結で「美しい」は連なり 
例えば夕暮れに望郷が蘇る様に 美しい様々が君の面影を呼び 
その儚さに脅され続ける日々の果てに 行き着くどん詰まりは 
やはり生き死にの闇
人は喪失を許容出来る生き物だ だが逃げ出した僕はその限りではない

未だ消えぬ鮮明な美しき日々の色と 幾ら願ってみても決して叶わない事 
分かっているが時は絶えた既に手遅れ 
だからいっそ全部忘れて眠らせてくれ
延命措置によりただ続く寝息も 後ろ髪引かれるだけの断ち切れない糸 
堪え難い 悪夢みたい もう忘れたい 
いや 忘れない 分からない おやすみなさい

すっかり抜け殻になり 歩く並木道 
幻覚か 君にそっくりな女の子を見る 
休日の陽射し 賑やかに笑うその声に 
限りなく確信に近い 君の面影を見る
やおら女の子が駆け寄って抱きついた 
受け止めた そのしわしわの両手に咲いた 
あの笑顔はまるで懐かしの絵画か 
互いに目を細めて笑う顔は まさに僕の希望だ
それこそが僕の希望だ 夢にまで見た僕の希望だ 
これこそが僕の希望だ 失った僕の希望だ
未だ消えぬ鮮明な美しき日々の色と 幾ら願ってみても決して叶わない事 
分かっているが時は絶えた既に手遅れ 
だからいっそ全部忘れて眠らせてくれ
延命措置によりただ続く寝息も 後ろ髪引かれるだけの断ち切れない糸 
堪え難い 悪夢みたい もう忘れたい 
いや 忘れない 分からない どうすればいい?
冷えたコンクリート もたれて頬を付ける 
目線の先 西日に漂う埃を見る
何を話すでも無く 身動きとれず 
僕は下手な絵空事ばかりをずっと空想する
冷えたコンクリート もたれて頬を付ける 
目線の先 西日に漂う埃を見る
何を話すでも無く 身動きとれず 
僕は下手な絵空事ばかりをずっと空想する
下手な絵空事ばかりをずっと空想する
下手な絵空事ばかりをずっと空想する

秋田桑的身影消失在阴影里......